カウンター
[PR] レーシック インプラント

Service of management souken

IFRS対応コンサルティング会計情報活用 システムコンサルティングMobile活用 クラウド時代のネットワークコンサルティング内部統制 SOXコンサルティングマネジメント総研 コンサルティングサービス

Services

  • マネジメント総研では、大きく2つのサービスをご提供しています。
  • これらは個別に実施するだけでなく、両者を同時にご提供する事で
  • 総合的な課題に対応します。
  • つは、ITの課題を解決する
  • 「システム・コンサルティング」です。

  • 情報システムは、いまやコンピュータ・システムだけに留まりません。情報を扱う仕組みは、全て情報システムの範疇に入ります。ITはInformation Technologyです。情報を役立てる技術とご理解いただくとわかりやすいかと思います。私たちは、今や事業の運営に欠かすことのできない情報を活かすシステムをご提案します。貴社のベストソリューションを一緒に見つけます。
  • つは、経営の課題を解決する
  • 「ビジネス・コンサルティング」です。

  • 事業の運営には、いくつもの課題が出てきます。SOX法IFRSへの対応も、そして今後出てくる制度環境への対応も大きな課題と言えます。そのような新たな事態には、いち早く対処しなければ成らない事が多いと思います。私たちは経営に関する情報やノウハウをいくつも持っています。貴社に役立つプロフェッショナル・サービスを提供します。

Keynote2.png

  • コンサルティングは人で決まります。

  • マネジメント総研が何故バーチャル組織を形成して、クライアントの皆様にサービスをご提供しているか?と言えば、答えは「人」にあると言えます。
  • 世の中には、有名なコンサルティングファームがいくつかあります。しかし、プロジェクトに派遣されるコンサルタントは、その中の一部の人達です。これ自体はシステム開発などでも同じでしょうが、違うところはコンサルティングは人が商品そのものであると言う事です。
  • 大手のコンサルティング会社であるからと言って、良い人がアサインされなければ、依頼した仕事は旨く行きません。勿論大手では事例も多く人手がいるプロジェクトには向いているかも知れません。しかし報酬が高いのも事実です。
  • 例えばMicrosoftのExchangeを導入する場合、大変難しい技術局面があると仮定します。その場合、依頼先のコンサルタントを使うか、Microsoftのコンサルタントを使うか、判断しろと言われたら、迷わず後者を選びます。それは後者の方は自社製品である上に、技術レベルが格段に高いからです。
  • Microsoftのコンサルタントは安いのかと言えば、どちらかと言えば高い方です。しかし大手コンサルティング会社の報酬はさらに高い場合があります。また同額であっても、前者のコンサルタントの方が時間にして早く解決するでしょう。つまり時間単価が安くなる訳です。
  • マネジメント総研では、このような視点で人材を確保します。上記の話は実際クライアント様であった話です。メンバーの事務所ばかりでなく、依頼に応じた人選をして、プロジェクトを遂行します。

なぜコンサルティングが必要なの?

iStock_000004459168Large.jpg

と聞かれる事があります。私がコンサルティング会社に勤めていたときですが大手自動車会社に連結会計のコンサルティング提案をした事があります。その時経営企画室のご担当者は、コンサルティングは必要ありません。当社のやり方がグローバルスタンダードですから、と言われました。しかしその時すでにIASなど昨今のIFRSの原型なる基準ができていてその適用兆候がありました。どうなったかはご想像にお任せします。

どんな大手の企業でも一人大海の状況を把握する事は難しい事がわかります。コンサルタントはいろんな企業でいろんな判断や処理方法を目にしています。そんな経験の総合体がコンサルティングのノウハウになっているわけです。

自社だけで解決するのも一つの方法ですが、コンサルタントを利用していろんなやり方を検討できる機会を設けてみては如何でしょうか!これがコンサルタントを使う一つの理由です。

会計情報活用コンサルティングLinkIcon

なぜモバイル対応が必要なの?

iStock_000010704700XXLarge.jpg

と尋ねられた事があります。それはスピード経営を実現する機能だからです。ある企業では旧態依然としたFAXを使った受注を行っており(A社)、他社(B社)ではモバイルで受注対応していました。両社とも同等商品を扱っていましたが、取引先の多くが、状況が即時にわかるB社との取引が多くなってやがてA社を超えてしまいました。

特に小売りではこのような傾向が顕著ですが、製造業など一般的な企業でも同様です。目新しいものに常に飛びつくのは慎重を要しますが、新しい技術を積極的に取り込んで経営に活用することは必要だと思います。今まさに注目されている機能がモバイルやそれを支えるクラウド技術と言えます。

モバイル活用コンサルティングLinkIcon